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健康で美しく生きたい!人たちのために

「人は健康で美しく生きたいと思っている」私たちはそう考えています。
シンプルなテーマですが私たちを取り巻く環境はとても複雑です。
そんな人たちのために30′UP CLUBはかけがえのない存在となっていきたいと考えます。 いつしか「健康で美しく生きたい」から「健康で美しく生きている」自分に気づくはずです。

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健康な身体と心はそのままで美しい

美と健康は貪るものではなく、日常の中に当たり前のようにそこにあるべきもの。
30′UPメソッドがここで言う美とは着飾ることでも化粧をすることでもありません。
「健康な身体と心はそのままで美しい」ということなのです。

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最新トピックス

正しいクレンジングをしていますか?

化粧をした後、必ず行わなくてはならないのが、クレンジング
化粧をした時は、しっかりメイクを落とさないといつまでも肌に残ってしまいます。
また、メイクしたままうっかり寝てしまうと、長時間毛穴が詰まった状態になるので、肌にも大きな負担をかけてしまうことに。
夜遅かったり、お風呂に入れない場合にも、メイクだけはちゃんと落としてから寝るように、常日頃からしっかりと心がけておくことが大切です。

クレンジング剤やメイク落としは、大きく分けて、オイルタイプ、ジェル、クリーム系、ふき取りシートなどの化粧水タイプに分類されます。
どのタイプのクレンジング剤も、それぞれ特徴があり、長所、短所がありますが、一般的によく聞くのは、オイルクレンジングやふき取りシートは成分が強め。
一番化粧の落ちはいい、と言われています。
ただしその分、肌にかける負担も大きいので、人によっては合わないことも。
クレンジング剤は、まず自分の肌に合ったものを使う、ということが、選択の第一条件になります。

特に敏感肌の人の場合、メイクをしっかり落とさないと、すぐに肌荒れの原因になるので、そういう点でも気をつける必要があります。
また、肌の弱い人は、化粧品にはとても気を使っていますが、クレンジング剤はあまり気にしていないことも案外多く、実はメイク落としが肌に合っていないケースもあります。

なお、マスカラなど濃いアイメイクは、落ちにくいこともよくありますが、そういう時には専用のアイメイクリムーバーを使用してみるのもおすすめ。
クレンジングをする際にはゴシゴシこすらずに、力を入れず、軽くクルクルと円を書くように、下から上へ行います。
クレンジングは化粧を浮き出して落とすので、あくまでも化粧になじませる感じで、優しく肌に乗せましょう。

また、メイク落としをした後は、肌の保湿成分も一緒に落ちてしまうので、肌がつっぱったり、乾燥が気になることもよくあります。
洗顔後は、たっぷりと化粧水を使い、すぐに保湿してあげることで、肌にかける負担も最小限にすることができます。



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ビタミンC多いおすすめの果物

生きていくために必要な栄養素には、体内で生成できるものと、そうではなく、必ず普段の食事から補わなくてはならないものがあります。
その中の一つがビタミンC
数ある栄養素の中でも一番なじみがある名前ですが、体内ではビタミンCを作ることができず、まとめて摂って、体内にためておくこともできないので、毎日コツコツとる必要があります。

そんなビタミンCの働きは、実に多く、特に症状として出やすいのは粘膜や皮膚に関わること。
ビタミンCは常に体の粘膜を保護したり、皮膚を健康に保つ働きをしているので、不足すると肌荒れが起きやすくなります。
また粘膜は体の外部から細菌などが入らないようにガードする働きもあります。
なのでビタミンCが不足すると免疫力が落ち、風邪をひきやすくなったり、何かと病気にかかりやすくなります。

健康を維持していくうえでとても大切なビタミンCですが、身近な食べ物にも多く含まれているので、積極的に摂りたいですよね。
特に忙しい人や、食生活が乱れがちな人は、できるだけ少量で、効率よく摂りたい、と考えるところですが、やはりそういう面からみても果物がおすすめ。
昔からよく言われているのは、みかんやリンゴ、いちごなんかがその代表格です。
また最近では、キウイフルーツアセロラなどもビタミンCの含有量が多い果物としてよく名前が挙がりますね。

なおビタミンCはブロッコリーなどの野菜にも豊富に含まれていることはすでに有名。
でも意外なところでは、ジャガイモにもビタミンCが多く、しかも熱に強いビタミンCなので、体内に吸収されやすいメリットもあるんです。

ちなみに、風邪をひいた時にはビタミンCをより多く摂ることで、治りが少し早くなることもあります。
特にいちごは1個当たりのビタミンCが多いので、手軽に摂りやすいのですが、お腹がゆるいときには向きません。
また、みかんなどのかんきつ類も下痢をしやすく、吐き気がある時はダメ。
そういう点では、病気の際にはリンゴがいちばん体に優しいかもしれません。
食欲のない時に、リンゴをすりおろして食べさせてあげることも、古くからよくありましたしね。



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寒い日の週末はキムチ鍋がおすすめ!

冬はアツアツのなべ物がおいしいですよね。

普段食べる定番鍋の他にも、最近はいろんなタイプのなべ料理があるので、毎週趣向を変えては、なべ三昧!というのも冬はなかなか楽しいものです。
そんななべ物は、ダイエット中の人にも強い味方。
食物繊維の豊富な野菜が多く摂れますし、比較的カロリーも低いので、満腹感もあり。
もちろんすき焼きよりは湯豆腐の方がダイエット中にはおすすめですが、冬場は温かい物を積極的に食べたほうが、健康の面からみてもおすすめです。

その中でも今回特におすすめしたのが「キムチ鍋」。
最近ではキムチ鍋の素が売られているくらい、日本でもかなりなじみが出てきましたが、キムチはとっても体にいいんですよ。

まず、キムチに入っている唐辛子は発汗作用があり、体を温める効果があります。
これにより、新陳代謝も上がるので、ダイエット中の人には最適。
韓国の女性は肌がきれい、とよく聞きますが、これもキムチのおかげなんだそうです。

またキムチは発酵食品なので、植物性の乳酸菌をたくさん含んでいるって、ご存知でしたか?
冬場は寒さもあって、なにかと便秘にもなりやすいのですが、キムチ鍋を食べた後は、自然なお通じが付きやすくなりますよ。

そんな気になるキムチ鍋は、作り方もとても簡単。
ベースはキムチ鍋の素を使ってもいいですし、あまったキムチを入れてもOK。
入れる野菜などの具材もお好みですが、白菜やにら、もやし、豆腐など、冷蔵庫にあるもので十分です。
(ちなみにニラを入れると、これぞキムチ鍋!っという気がしてきます。)
後はゴマ油や豆板醤を入れてもおいしいですし、ショウガを擦って入れると、より発汗作用がパワーアップして体も温まります。

ただし一つ気をつけてほしいのは、キムチ鍋をするタイミング。
キムチにはニンニクが入ってるので、においが気になる時には要注意ですし、翌日にもにおいが残る場合があります。
できたら次の日が休みの夜や、週末がいいですね。



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寒い冬は積極的に日光にあたろう!

季節も代わり、日に日に寒さを感じ始める今日この頃。
空気が乾燥して、インフルエンザや風邪にもかかりやすい季節ですし、夏と比べると、外出する回数もグッと少なくなった、という人も多いことでしょう。

そうなると気になるのがやっぱり運動不足。
冬はどうしても自然と新陳代謝も下がるので、それに加えて運動不足になっては、余計に太りやすくなってしまいます。

また、とあるデータによると、冬は夏に比べて鬱になる人が多いんだとか。
これはお日様に当たる量が減ることによって、精神的にも悪影響を及ぼすから、とも言われています。
ちなみに寒さの厳しいドイツでは、冬場の自殺者が多く、これも寒さや、日照不足から気分的にふさぎこんでしまう影響も指摘されているそうです。

更に冬は便秘もしがち。
これは夏に比べて運動不足になるのがその原因と言われています。
他にも、冬場は汗もかかないので水分の摂取量が少なくなったり、トイレが寒いからできるだけ我慢してしまう、なんてことも冬に起きる便秘の原因に挙げられています。

なので寒い冬こそ積極的に外へ出て、できれば軽めの運動を心がけたいもの。
とは言え、朝晩は特に気温が低く、体調を崩しやすいのでちょっと不安ですし、やっぱり少し勇気がいります。
その点、比較的天気のいい日中であれば、日光に当たることで案外温かさを感じることができますし、気分的にもおすすめ。
まずはお散歩程度で十分なので、できるだけ冬はお日様に当たっておきましょう。

ただし寒い日に外で運動する場合には、準備運動もとても大切。
特に冬は室内との温度差が激しいので、血圧も上がりやすく、けがをしたり、体調も崩しやすいので、無理をしないことも重要です。

また、天気が悪かったり、どうしても寒さが苦手、という人であれば室内でできる運動を考えてみるのも一つの方法。
ダイエットDVDを買って、それに合わせて一緒にエクササイズしてみたり、Wii Fitのようなゲームをして、楽しみながら体を動かすのも冬にはいいですね。



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ダイエットは体重を落とすのではなく、サイズダウンを目指そう!

ダイエットを始めるきっかけは、やっぱり体重の増加が一番決定的なこと。
体重計の示す数値は、はっきりと目に見えて「太った!」ということを実感させてくれます・・・。
更に「去年に比べて明らかに服がきつくなった」「最近体が重く感じる」ということであれば、やっぱりダイエットしなくちゃ、と思いますよね。

また前より太った原因も「明らかに運動不足になった」「最近間食が多い」「食事のバランスが崩れている」などなどきっといろいろあるでしょう。
思い当たる節があるのならば、さっそくダイエット開始!
と言っても、できれば体重を落とす減量目的よりも、以前の体型に戻す「サイズダウン」を目指したダイエットを行ったほうが健康的ですし、おすすめです。

また、ダイエットはストレスまみれになりながら行うと、必ず失敗します。
まずは本当にダイエットが必要なのかどうか。
もし、少し太り過ぎたと感じているのであれば、楽しくダイエットを行わなければ、きっと長続きせず、結局失敗を繰り返してしまいます。

もうひとつ、よくあるのが、ダイエットの目標体重まであと少し、というところで足踏みしてしまい、維持できなくなるケース。
そこではまず無理をせず、とにかく現状維持を心がけることがポイントです。
どうしても早く結果を出したいのであれば、食事を見直すよりは、少し運動量をあげる事をまずは実践してみましょう。

サイズダウンを目指したい人、ダイエットをあと少し進めたい人に最適なのは、今の運動量にプラスアルファを加える方法が一番簡単。
例えば、通勤で毎日20分歩くのであれば、それを少し早歩きにしてみる。
今まで特に運動をしていないのであれば、家でもできるストレッチを寝る前に10分ずつやってみる。
などなど、できる範囲でスタートすることが、継続しやすく、ダイエット効果も期待できます。
ちなみに、すでに定期的にウォーキングなどをしている人であれば、更にサウナスーツを着て行うと、効果が倍増するのでおすすめですよ。



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